スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

このブログについて (常にtopに表示されます)

 ようこそおいで下さいました。
 ありがとうございます。

 このブログは 阿利-ALI- の舞の公演、公演やワークショップの旅のご報告や記録のためのブログです。
 ホームページの「上演記録」とリンクしています。
 更新していなかった公演なども時間があるときにアップしていますので、上演時期と記録日時にはギャップがございますが、ご了承くださいませ。
 時系列順にご覧になりたい場合は「上演記録」をご参照くださいませ。

 阿利-ALI- および、ダンスクラスについて詳しくは公式ホームページ
 日常に関しましては、TwitterFacebookをご覧くださいませ。
 現在、ブログは書いておりません。

 なお、古い記事に関しましては、本文中のお問い合わせ電話番号・アドレスは変更されている可能性があります。
 詳しくは阿利-ALI- までお問い合わせくださいませ。
 よろしくお願い申し上げます。
                    合掌
※ 本サイトにに使用しているすべての内容についての無断転載・引用を禁止します。
スポンサーサイト

2015 現在

更新か滞っております。
申し訳ございません。
どうぞ、ゆっくりとご覧くださいませ。

2012 迎春

 迎春

 あけましておめでとうございます。
 昨年は本当にありがとうございました。
 今年もよろしくお願い申し上げます。

 今年の冬休みはおかげさまでゆったりんこのんびりんこ過ごさせていただいています。東京は曇りの予報だったのですが、朝の散歩ではうっすら富士山も拝めました。

 舞踊の世界では、歩行の際に丹田を地球の中心とつないで身体の中心軸を鍛錬する方法があるのですが、今年は丹田のエネルギーを四方八方にアンテナのように広げ、すべてのものとより確実につながっていきたいと思います。
 ここ2日間は体を休めつつ鍛えつつ、冬休みを楽しみたいです(^^)

 いつもありがとうございます。合掌

迎春

2010年が幕を開けました。

 あけましておめでとうございます。
 昨年は本当にありがとうございました。

 今年も一層精進する所存でございますので、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
 皆様のご健康とお幸せを心からお祈り申し上げます。
 そして、世界中に愛と光が降りそそぎ、平和で穏やかな毎日を過ごせますように。

                   合掌

ふじさん

 今年こそ、こちらのブログも充実させていきたいと考えてますので、今後ともなにとぞよろしくお願い申し上げます。

お引越しししました

 ああ、ついにこのブログ、今年初めての更新です。
 本当に申し訳ありません。

 年末も押し迫ったこんな時期ですが、来年にはデータベースとしてのこちらのブログを必ずや充実させようという決意のもとに、お引越しいたしました。

 カメラマン金井氏の写真もどんどんたまっていってしまっています
 というわけで、決意表明として、今後のアップ予定についてまとめたいと思います。
 今後とも、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
                             合掌

【今後の更新予定】

 2007年
  10月14日 肥後国分寺秋の夕べ 熊本市出水にてタイ舞踊と巫女舞奉納
  10月31日 november-elevence ライブ 銀河縄文舞楽 with アママニア
  12月8~10日 鹿児島巫女舞ツアー

 2008年
  2月 仙台 秋保神社・大滝 巫女舞参拝ツアー
  4月 愛知県一の宮 真清田神社 巫女舞参拝ツアー
  5月20日 満月 皐月みらいまつり 出演
  7月19~21日 十和田湖 巫女舞ツアー 十和田神社にて奉納舞
  7月26、27日 布川神社例大祭 神楽(松本源之助社中)とのコラボレーション
  8月 北海道神宮直心亭にて 巫女舞発表会
  9月 巫女舞おひろめ会@東京
  11月 「黄金の種」
  11月21~22日 鳥取大山 巫女舞ツアー

2009年
  1月18日 【EARTH】~風の章~ with amamania ヴァージンカフェ大崎にて
  1月31~2月1日 おのころ島神社 巫女舞奉納ツアー
  3月7日 「 Live☆巫女舞☆銀河縄文舞」@札幌 ヴィニーズバー
  8月1日 第6回 ひかり祭り~卒業~
  8月20日 満月 寿舞-KOTOHOGIMAI- @空の音
  8月27日 白山御奉納舞
  10月4日 肥後国分寺御奉納舞



★改名のお知らせ★

20080520

 さてさて、先の名前を名乗り始めてまだ10ヶ月足らず、またまた改名の運びとなってしまいました。
  5月15日朝、弘観道の白峰先生からメールと電話で、神様からの新しい名前を伝えられました。

「本日5月15日から新しい名前が発動した」と。
「阿彌* ニギハヤミ 瀬織 (あみ にぎはやみ せおり)」

 阿彌は阿彌陀如来。昨年までの「観音菩薩」の時代から阿彌陀如来の時代へ。
  ニギハヤミは饒速日(ニギハヤヒ)のみこともち。ニギハヤミの後ろに饒速日の妻である瀬織津姫の瀬織を名乗ることで、陰陽の和合を表し、火と水のむすびを顕す。とのことです。
  世の中は、今、大変な状況に曝されていて、いつ何がおこるか分からないので、善は急げ、いいことは早め早めにやっておきましょう。ともおっしゃいました。

 常識的に考えるならば「一年の間に2回も舞台名を変え、ユニット名を変え、何といい加減な、落ち着きのない人間だろう」と思われ、信用に値しない人物だとレッテルを貼られてしまうことと思います。
  そして、以前の私はとても常識的で、いい加減と思われることが非常に恐かったり、器や入れ物やレッテルのことをすごく気にしたりしていました。

 しかし、ここ何年か、特に【巫女舞】という言霊を使い始めた2005年からの強烈な変化のスピードや流れの激しさは、日々増しています。
  私のちっぽけな自我やエゴなどものともせず、ただただ、宇宙の法則のままに、ありていに言うなら神の意思(私の魂の源)のままにサクサクと進んでいるのです。
  そして、私はといえば、本当の踊りや舞を、本当の気持ちのまま神の元で、皆様の前で舞い続けることができるのなら、変化することでいい加減と思われることすら気にならなくなってきたのです。
  本当に大切なことは、行動すること、舞うことだからです。

 どんな名を名乗ろうと私の魂はあるがままで、その魂はいろいろなところと繋がっています。つながりは変化していくので名前も変化するのだと受け止めています。

  今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。

                                  合掌 

                                      

○ 迎 春 ○

20080101

 元旦 8:22 朝陽

 朝陽への誓い

  本日2008年1月1日
  新しい年を迎えられたこの世界、すべての命に寿ぎ申し上げます。

  今日も変わらず生き続け、肉体を持って、この朝陽に向かい空気を吸えることに感謝します。
  すべてのよきことに感謝します。
  地に足をつけ禍福すべての真実を受け入れ、人として人の道を丁寧に進みます。

  そして全力で、神、自然、愛しきすべてのものに舞を捧げます。
  天と地をつなぎ、光の柱を立て、舞い続けます。
  優しく、強く、美しく、シンプルに。

  世界が平和でありますように。
  すべての人が幸でありますように。
  愛と笑いに満ち満ちた日々でありますように。

                                合掌

  gantan


 本当は新年になった実感が薄く、エネルギー的には去年の12月から新しいものを感じ、それが2008年のエネルギーかな…と、ぼんやりと考えていた。

 それにしても、今日の朝陽は素晴らしく、いつもの1.2倍ぐらいの大きさに感じた。
 インドに行った時、日本より太陽が大きく見えて驚いたが、今朝の朝陽はそれに近かった。

 ふと嬉しくなり、しばし見つめ祈りを唱えていた。
 今年もいい年になりますように。
 心からの感謝と喜び。

 いい年になりそうです。
 何とぞ今年も、よろしくお願い申し上げます。

                             合掌

<サポートと支援金の御願い>


 2007年7月26日に新しいお名前をいただき、それと同時にいくつかのミッションもいただいて、全国各地何ヶ所か回り奉納舞とお祈りの計画を立てています。
 目が飛び出るほどの交通費と、実際動いてみて経費がかかることを実感し、上記のようなコンテンツをホームページ内に作りました。

 頭で考えると、人にどう思われるだろうか、という一点にグルグル思考が回り、本当に私は人によく見られたい、格好をつけたい、の固まりなのだなぁ、と感じます。

 そして、ある意味、ご神事であれ御奉納であれ自分の勝手でやっているのに、人様に助けを請うとは何事だ!とか、こうやって集めたお金を遊興費やあるいは悪いことに使うと思われても致し方ない胡散臭い物言いだなぁという冷静常識的感覚もあります。

 しかし、もうどうしようもない現状の方が先に立っているので、思考はおいといて、とにかく行動に走りました。ご一読いただけましたら、本当に幸いでございます。

http://www.ari-paradis.com/sien.htm

 大学時分、ポケットに350円しかなくて、それでも親の家にぬくぬくと住まい、やはり日々踊り狂い、毎日が幸せで幸せでしかたなかったことを思い出しつつ、状況の変わっていない20年後を情けなく思う部分もありつつ、やはりこの天地(あまつち)の中で幸せでしかたのない私がここにいます。

 すべてに感謝しています。       合掌

磐船神社


改名いたしました

アマテラス
写真は北海道、オロロンサンセットロードからの夕陽

 いつも、ありがとうございます。
 写真日記のデータ整理もできないまま、あたあたな日々を過ごしております。
 が、そんなことを言っている間も無く、本日2007.7/26から新しい名前が発動します。
 
 7/20 ある方を通して、神様、あるいは天からのお名前をいただきました。
 新しい舞踊名は ARIRAN です。
 アリランと読みます。有名な韓国の歌とは無関係です (*^_^*)

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・

 そして、今までダンス教室はアトリエ パラディ、
 公演やイベントを行う際はDANCE UNIT 楽園工房、
と、2つの名前を使っていました。楽園工房のフランス語がアトリエ パラディです。

 2007 7/21はアトリエ パラディの11周年でもありました。
 1996に東中野に設立したスタジオを2006.5月末に閉鎖してから、なんとなくしっくり来なくなったこの名前。
 きっとスタジオのあった場所に定着した名前だったのだと思います。
 この際、この名前も手放しましょう、ということで、団体で行う舞踊のすべての 活動(教室・公演・イベントなどすべて)を<楽園工房>に統一します。
 今後とも、よろしくお願い申し上げます。

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・

 そして、神舞、巫女舞のときには
 ニギハヤミ 吉祥天女 ARIRAN と名乗らせていただくこととなりました。
 天と地をつなぎ、光の柱を立て、自然・森羅万象のエネルギーとともに舞わせていただくお役目を真摯に受け止め、精進したいと思っております。

 今後とも、何とぞよろしくお願い申し上げます。
                                 合掌 

東中野スタジオ閉館のお知らせ

いつもありがとうございます。
この度、長きにわたり皆様に愛され、お世話になって参りました東中野スタジオを、6月1日をもって閉館することとなりました。
本当に色々とありがとうございました。

96年に自身の作品つくりの拠点として、また、ヒーリングやスピリットをテーマとしたボディワークやダンスの普及を目的として設立いたしました。
しかし、ここ2、3年は経営能力不足で世の中の不況を跳ね飛ばすことができず、心や魂について語り指導しながらも経営上の場所の存続にばかり心を砕く日々が続きました。
世間はようやく上向き景気になってきたこの時期に、本来本質的な内容の向上を目指し、これ以上の経済的なリスクを避けるため閉館を決意しました。

しかしながら、ライブやボディワーク指導、その他の活動は今まで通り、あるいは今まで以上に誠意と熱意を持って、継続いたします。
アトリエ パラディはなくなりません。東中野スタジオ閉館と、ご理解下さいませ。

6月からは貸し会場などでレッスンを継続いたします。
詳細はまだ未定ですが、決まり次第ホームページで告知いたしますので、どうかご覧下さい。
会員の皆様には、ご迷惑をおかけすることも多々ありますが、前進するための選択です。
どうか、ご理解とともに今まで通りの応援をお願い申しあげます。

最近東中野スタジオから足が遠のいてしまっていた…という会員の皆さんもご興味のあるレッスンがありましたら、どうか5月中においで下さいませ。
そして、まだ東中野スタジオに、まだいらしたことのない皆様方、どうか5月中に遊びにおいで下さいませ。
よろしくお願い申し上げます。

           2006年 3月末・桜が満開の頃に
saku

 

 


と、先ほど公式発表。

ホームページとメールにてお送りいたしました。

肩の荷がおりました~と言うと、本当に無責任な奴だと思われるかも知りませんが、ここ2.3年は本当に「お金」が最優先事項で、去年の6月には円形脱毛症ができたりした。

早速、友人達からメールが届き、みんな、頑張れと再出発を励ましてくれています。ありがとうございました。

結局「何をしたいのか?

ということを最優先に考えた場合、踊りたい、踊りを教えたい。何かを伝えたい、人のためになりたい。
でも、スタジオを維持するという経営に関することは、能力も欠けていたし、やりたくなかったのだと気付きました。

猫が家につくように、あの場所は愛しているし、今でも愛着がある。でも維持するには、犠牲になるものが大きすぎると感じました。


30代のはじめに場所を持ちました。

一見、他人を気にせず、動物占い「狼」を地で行く私ですが、やはりどこかで社会との接点を持っていたかった。

そして信用されたかった。もっと正直に言えば見栄を張りたくて、虚栄心の塊で、人から「ああ、ダンスやってるんだ。で、バイトは何?」って言われたくなかった。
スタジオ持ってるんです~~!!と言いたかった。

くだらないことですヾ(≧▽≦)ノ


もうなくても大丈夫。体ひとつで進んでいく自信も生まれ。
そもそもダンスは体ひとつから始まる、という基本に戻れる「芯」ができました。

友人からのメールの一節に「自分の体を運んだところが光の降りるところ。
心の中にアトリエ・パラディを抱きながら日本中、いえ世界中へと軽いフットワークで光の柱をたくさん建ててください」とありました。

感謝です。
光にみちびかれながら、より正直に、まっすぐと進みます。
言葉足らずですみません。


まずは嵐のような事務作業に追われます。
これがまた、下手くそで、やり方がなってない…とも思うのですが、なるべく自己ジャッジせず慎重に喜びを持ってことにあたります。

ありがとうございました。               合掌


 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。